
withAIのマネジメント論とは - AIは脅威か?希望か?
こんな方におすすめ!
- 管理職の負荷が高くマネジメントに課題がある人事部門の方
- 管理職のピープルマネジメントに課題がある事業責任者の方
- AIを活用したチームマネジメントや1on1に関心のある方
管理職 VS AI ではなく、管理職 with AI という選択肢を。
AIが“本音”を引き出す時代、マネジメントの役割はどう変わるのか?1on1の質を“傾聴力の向上”で解決する時代は終わった。
AIをパートナーに迎えることで生まれる、新しいマネジメントのかたちとその可能性を、メディア・AI専門家・実務家の視点から読み解きます。
※2025年12月に開催した【Management Success Summit 2025~AIは脅威か?希望か?~】のExpert Sessionの配信となります。
開催概要
開催日時
2026年1月22日(木)12:00〜13:00参加方法
フォームよりお申し込みください。
セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使用します。参加用のURLや接続方法は申込後にお送りいたします。
スピーカー

石原 直子
銀行、コンサルティング会社を経て2001年からリクルートワークス研究所。2015年から2020年まで機関誌『Works』編集長、2017年から2022年まで人事研究センター長を務めた。2022年4月、株式会社エクサウィザーズに転じ、はたらくAI&DX研究所所長に就任。専門はタレントマネジメント、ダイバーシティマネジメント、日本型雇用システム、組織変革など。著書に『女性が活躍する会社』(大久保幸夫氏との共著、日経文庫)がある。近年は、デジタル変革に必要なリスキリング、AI時代の人材マネジメントの研究などに注力する。大学院大学至善館 特任准教授(2023年~)。
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三木 祐史
日本生命・リクルート・富士ゼロックスを経て、2019年11月に旭化成株式会社にキャリア入社。人事部 人財・組織開発室に所属し、お互いの挑戦や成長を支援する企業文化の強化に向けて、旭化成グループ全体の人財育成施策の企画推進や自律型学習プラットフォームCLAP(Co-Learning Adventure Place)を用いた新たなラーニング施策の展開を仲間と一緒に推進中。大事にしている言葉は「取り戻せ感情・解き放て個性・動き出せ社会へ」。趣味は日本の祭り。

山下正太郎
2011年にコクヨ株式会社にて働く環境に関するメディア『WORKSIGHT』を創刊。同年、「WORKSIGHT LAB.(現ワークスタイル研究所)」を設立。2016-17年には英ロイヤル・カレッジ・オブ・アートで客員研究員、2019年より京都工芸繊維大学の特任准教授を兼任。2022年には、オルタナティブな社会像を探る「ヨコク研究所」を立ち上げ、未来の働き方や社会について探求している。








