ホーム
セミナー・イベント
Management Success Hub for Women Leaders 〜女性リーダーの可能性をひらく〜
Management Success Hub for Women Leaders 〜女性リーダーの可能性をひらく〜

こんな方におすすめ!

  • 女性管理職・リーダーとして、期待やプレッシャーを一人で抱えがちな方
  • プレイングマネージャーとして、無理なく続くチームづくりを模索している方
  • 女性リーダーとしての自分らしいあり方を見つけたい方

イベント概要

女性が意思決定の場に立つことが、社会でも企業でも「特別なこと」ではなくなりつつあります。一方で、肩書きが変わったその日から、期待・責任・プレッシャーが一気に押し寄せ、ひとりで抱え込んでしまう女性リーダーも少なくありません。本イベントは、そんな「いま、現場で奮闘している女性リーダー」が、自分をすり減らさずにチームを前に進めるための一日です。チームの変化の“サイン”を捉える観察力を磨き、抱え込みを生まないチームの仕組みを描き、リーダーとしての可能性を最大限ひらく。国際女性デーをきっかけに、あなたのリーダーシップが、ちゃんと続いていくための土台を一緒につくりましょう。

Session 1
18:35 〜 19:15

【疲弊するリーダーを立て直すチームレジリエンスの設計図〜困難をしなやかに乗り越えるためのチームのつくり方〜】

ゲスト:池田 めぐみ 氏
    筑波大学 ビジネスサイエンス系 助教
    『チームレジリエンス』共著者
モデレーター:mento 丹下

プレイングマネージャーの業務負担は増大の一途をたどり、「管理職は罰ゲームだ」という声が深刻化しています。多くの管理職が、個人の努力だけでは乗り越えられないほどの重圧と疲弊に直面しているのが現実です。この根深い課題に対し、本セッションでは『チームレジリエンス』共著者の池田めぐみさんを迎え、管理職が抱え込みがちな負荷を分散する仕組みの設計や、困難や不確実な状況に適応しながら、前進し続けるチームのつくり方を探求していきます。多忙なプレイングマネージャーが明日から実践できるヒントを得ることができます。

Session 2
19:20 〜 20:00

違和感はリーダーの武器になる
〜『組織の違和感』から学ぶ、チームを動かす観察力〜

ゲスト:勅使川原 真衣 氏
    組織開発コンサルタント
    『組織の違和感』著者
モデレーター:mento 丹下

「なんか変だな」「このままでいいのかな」リーダーが現場で感じる小さな違和感は、放置すると摩耗につながり、拾い上げると組織を前に進めるジャンプ台にもなります。
本セッションでは、『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』の著者である勅使河原真衣さんをゲストに迎え、チームの力を最大限発揮するために、なぜ観察力がリーダーに求められるのかを紐解きます。
「能力を評価する」視点から「持ち味を観察する」視点へシフトするためのヒントを学び、チームの関係性や文脈を起点にしながら、明日からチームの動きを変える一歩を踏み出せます。

Session 3
20:05 〜 21:00

【違和感をヒントに、しなやかなチームをつくる女性リーダーのあり方〜女性リーダーの可能性をひらくワークショップ with ブランスクム文葉〜】

ゲスト:ブランスクム 文葉 氏
    Fleurinary株式会社 代表取締役

本セッションは、それまでのセッションで学んだ違和感を捉える観察力やチームレジリエンスを土台にしながら、女性リーダーとして可能性をさらにひらくワークショップです。グローバルで女性起業家を支援するブランスクム文葉さんをゲストに迎え、参加者同士の対話と交流を通して、女性リーダーが持つ可能性を最大限発揮するための気づきと、明日から自分の行動を変えるきっかけを創発していきます。

開催概要

開催日時

2026年3月6日(金)18:30〜21:30(開場:18:00)

参加方法

本イベントはオフライン開催です。
申し込みフォームに必要事項を記入して送信ください。

【場所】
IWAI OMOTESANDO
東京都渋谷区神宮前5-6-15
https://www.crazy.co.jp/iwai-omotesando/access

登壇者

池田 めぐみ
筑波大学 ビジネスサイエンス系 助教

池田 めぐみ

東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。東京大学社会科学研究所助教などを経て2024年より現職。研究テーマは,職場のレジリエンス,若手従業員の育成。共著書籍に『チームレジリエンス:困難と不確実性に強いチームのつくり方』(日本能率協会マネジメントセンター)、分担執筆書籍に『ジョブ・クラフティング:仕事の自律的再創造に向けた理論的・実践的アプローチ』(白桃書房)

など。

勅使川原 真衣
組織開発コンサルタント、著作家

勅使川原 真衣

東京大学大学院教育学研究科修了。外資コンサルティングファーム勤務を経て組織開発コンサルタントとして独立。2020年から進行乳がん闘病中。新書大賞2025にて第5位入賞、HRアワード2025書籍部門入賞の『働くということ』(集英社新書、24年)他、著書多数。 近著に『「働く」を問い直す』(日経BP)や『組織の違和感』(ダイヤモンド社)『「頭がいい」とは何か』(祥伝社新書)などがある。新聞や雑誌での連載のほか、文化放送武田砂鉄ラジオマガジンでも発信している。

ブランスクム 文葉
Fleurinary株式会社 代表取締役

ブランスクム 文葉

人と組織が本来の力を取り戻し、次のステージへ進むための環境をデザイン。持続的な成長へとつなぐ仕組みづくりに注力。InnovateHer Tokyo、APT Women など国内外のプロジェクトで多様なステークホルダーをつなぎ、挑戦が連鎖するプログラムとコミュニティを構築。起業・リーダーシップ領域の実践をもとに、企業・行政・起業家といった枠を越えて自己変容を促す場を創出。Prospera Women 日本代表、All Bridge株式会社 社外取締役、グロービス経営大学院MBA。

丹下 恵里
株式会社mento 取締役副社長

丹下 恵里

東京大学文学部卒。リクルート初の新卒で「NewRING」グランプリを受賞し新規事業開発や海外スタートアップ支援に従事。メルカリでマスマーケティングやプロダクト開発で上場前の事業成長に貢献。2019年、mentoの創業時に参画。女性管理職100名聞き取り調査実施中。自身もプロコーチとして活動。

Management Success Hub for Women Leaders 〜女性リーダーの可能性をひらく〜

こんな方におすすめ!

  • 女性管理職・リーダーとして、期待やプレッシャーを一人で抱えがちな方
  • プレイングマネージャーとして、無理なく続くチームづくりを模索している方
  • 女性リーダーとしての自分らしいあり方を見つけたい方

イベント概要

女性が意思決定の場に立つことが、社会でも企業でも「特別なこと」ではなくなりつつあります。一方で、肩書きが変わったその日から、期待・責任・プレッシャーが一気に押し寄せ、ひとりで抱え込んでしまう女性リーダーも少なくありません。本イベントは、そんな「いま、現場で奮闘している女性リーダー」が、自分をすり減らさずにチームを前に進めるための一日です。チームの変化の“サイン”を捉える観察力を磨き、抱え込みを生まないチームの仕組みを描き、リーダーとしての可能性を最大限ひらく。国際女性デーをきっかけに、あなたのリーダーシップが、ちゃんと続いていくための土台を一緒につくりましょう。

Session 1
18:35 〜 19:15

【疲弊するリーダーを立て直すチームレジリエンスの設計図〜困難をしなやかに乗り越えるためのチームのつくり方〜】

ゲスト:池田 めぐみ 氏
    筑波大学 ビジネスサイエンス系 助教
    『チームレジリエンス』共著者
モデレーター:mento 丹下

プレイングマネージャーの業務負担は増大の一途をたどり、「管理職は罰ゲームだ」という声が深刻化しています。多くの管理職が、個人の努力だけでは乗り越えられないほどの重圧と疲弊に直面しているのが現実です。この根深い課題に対し、本セッションでは『チームレジリエンス』共著者の池田めぐみさんを迎え、管理職が抱え込みがちな負荷を分散する仕組みの設計や、困難や不確実な状況に適応しながら、前進し続けるチームのつくり方を探求していきます。多忙なプレイングマネージャーが明日から実践できるヒントを得ることができます。

Session 2
19:20 〜 20:00

違和感はリーダーの武器になる
〜『組織の違和感』から学ぶ、チームを動かす観察力〜

ゲスト:勅使川原 真衣 氏
    組織開発コンサルタント
    『組織の違和感』著者
モデレーター:mento 丹下

「なんか変だな」「このままでいいのかな」リーダーが現場で感じる小さな違和感は、放置すると摩耗につながり、拾い上げると組織を前に進めるジャンプ台にもなります。
本セッションでは、『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』の著者である勅使河原真衣さんをゲストに迎え、チームの力を最大限発揮するために、なぜ観察力がリーダーに求められるのかを紐解きます。
「能力を評価する」視点から「持ち味を観察する」視点へシフトするためのヒントを学び、チームの関係性や文脈を起点にしながら、明日からチームの動きを変える一歩を踏み出せます。

Session 3
20:05 〜 21:00

【違和感をヒントに、しなやかなチームをつくる女性リーダーのあり方〜女性リーダーの可能性をひらくワークショップ with ブランスクム文葉〜】

ゲスト:ブランスクム 文葉 氏
    Fleurinary株式会社 代表取締役

本セッションは、それまでのセッションで学んだ違和感を捉える観察力やチームレジリエンスを土台にしながら、女性リーダーとして可能性をさらにひらくワークショップです。グローバルで女性起業家を支援するブランスクム文葉さんをゲストに迎え、参加者同士の対話と交流を通して、女性リーダーが持つ可能性を最大限発揮するための気づきと、明日から自分の行動を変えるきっかけを創発していきます。

開催概要

開催日時

2026年3月6日(金)18:30〜21:30(開場:18:00)

参加方法

本イベントはオフライン開催です。
申し込みフォームに必要事項を記入して送信ください。

【場所】
IWAI OMOTESANDO
東京都渋谷区神宮前5-6-15
https://www.crazy.co.jp/iwai-omotesando/access

スピーカー

池田 めぐみ
筑波大学 ビジネスサイエンス系 助教

池田 めぐみ

東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。東京大学社会科学研究所助教などを経て2024年より現職。研究テーマは,職場のレジリエンス,若手従業員の育成。共著書籍に『チームレジリエンス:困難と不確実性に強いチームのつくり方』(日本能率協会マネジメントセンター)、分担執筆書籍に『ジョブ・クラフティング:仕事の自律的再創造に向けた理論的・実践的アプローチ』(白桃書房)

など。

勅使川原 真衣
組織開発コンサルタント、著作家

勅使川原 真衣

東京大学大学院教育学研究科修了。外資コンサルティングファーム勤務を経て組織開発コンサルタントとして独立。2020年から進行乳がん闘病中。新書大賞2025にて第5位入賞、HRアワード2025書籍部門入賞の『働くということ』(集英社新書、24年)他、著書多数。 近著に『「働く」を問い直す』(日経BP)や『組織の違和感』(ダイヤモンド社)『「頭がいい」とは何か』(祥伝社新書)などがある。新聞や雑誌での連載のほか、文化放送武田砂鉄ラジオマガジンでも発信している。

ブランスクム 文葉
Fleurinary株式会社 代表取締役

ブランスクム 文葉

人と組織が本来の力を取り戻し、次のステージへ進むための環境をデザイン。持続的な成長へとつなぐ仕組みづくりに注力。InnovateHer Tokyo、APT Women など国内外のプロジェクトで多様なステークホルダーをつなぎ、挑戦が連鎖するプログラムとコミュニティを構築。起業・リーダーシップ領域の実践をもとに、企業・行政・起業家といった枠を越えて自己変容を促す場を創出。Prospera Women 日本代表、All Bridge株式会社 社外取締役、グロービス経営大学院MBA。

丹下 恵里
株式会社mento 取締役副社長

丹下 恵里

東京大学文学部卒。リクルート初の新卒で「NewRING」グランプリを受賞し新規事業開発や海外スタートアップ支援に従事。メルカリでマスマーケティングやプロダクト開発で上場前の事業成長に貢献。2019年、mentoの創業時に参画。女性管理職100名聞き取り調査実施中。自身もプロコーチとして活動。

あなたのお悩み・課題に合わせて活用方法をご案内します。
お気軽にお問い合わせください。

Management Success Hub for Women Leaders 〜女性リーダーの可能性をひらく〜

こんな方におすすめ!

  • 女性管理職・リーダーとして、期待やプレッシャーを一人で抱えがちな方
  • プレイングマネージャーとして、無理なく続くチームづくりを模索している方
  • 女性リーダーとしての自分らしいあり方を見つけたい方

イベント概要

女性が意思決定の場に立つことが、社会でも企業でも「特別なこと」ではなくなりつつあります。一方で、肩書きが変わったその日から、期待・責任・プレッシャーが一気に押し寄せ、ひとりで抱え込んでしまう女性リーダーも少なくありません。本イベントは、そんな「いま、現場で奮闘している女性リーダー」が、自分をすり減らさずにチームを前に進めるための一日です。チームの変化の“サイン”を捉える観察力を磨き、抱え込みを生まないチームの仕組みを描き、リーダーとしての可能性を最大限ひらく。国際女性デーをきっかけに、あなたのリーダーシップが、ちゃんと続いていくための土台を一緒につくりましょう。

Session 1
18:35 〜 19:15

【疲弊するリーダーを立て直すチームレジリエンスの設計図〜困難をしなやかに乗り越えるためのチームのつくり方〜】

ゲスト:池田 めぐみ 氏
    筑波大学 ビジネスサイエンス系 助教
    『チームレジリエンス』共著者
モデレーター:mento 丹下

プレイングマネージャーの業務負担は増大の一途をたどり、「管理職は罰ゲームだ」という声が深刻化しています。多くの管理職が、個人の努力だけでは乗り越えられないほどの重圧と疲弊に直面しているのが現実です。この根深い課題に対し、本セッションでは『チームレジリエンス』共著者の池田めぐみさんを迎え、管理職が抱え込みがちな負荷を分散する仕組みの設計や、困難や不確実な状況に適応しながら、前進し続けるチームのつくり方を探求していきます。多忙なプレイングマネージャーが明日から実践できるヒントを得ることができます。

Session 2
19:20 〜 20:00

違和感はリーダーの武器になる
〜『組織の違和感』から学ぶ、チームを動かす観察力〜

ゲスト:勅使川原 真衣 氏
    組織開発コンサルタント
    『組織の違和感』著者
モデレーター:mento 丹下

「なんか変だな」「このままでいいのかな」リーダーが現場で感じる小さな違和感は、放置すると摩耗につながり、拾い上げると組織を前に進めるジャンプ台にもなります。
本セッションでは、『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』の著者である勅使河原真衣さんをゲストに迎え、チームの力を最大限発揮するために、なぜ観察力がリーダーに求められるのかを紐解きます。
「能力を評価する」視点から「持ち味を観察する」視点へシフトするためのヒントを学び、チームの関係性や文脈を起点にしながら、明日からチームの動きを変える一歩を踏み出せます。

Session 3
20:05 〜 21:00

【違和感をヒントに、しなやかなチームをつくる女性リーダーのあり方〜女性リーダーの可能性をひらくワークショップ with ブランスクム文葉〜】

ゲスト:ブランスクム 文葉 氏
    Fleurinary株式会社 代表取締役

本セッションは、それまでのセッションで学んだ違和感を捉える観察力やチームレジリエンスを土台にしながら、女性リーダーとして可能性をさらにひらくワークショップです。グローバルで女性起業家を支援するブランスクム文葉さんをゲストに迎え、参加者同士の対話と交流を通して、女性リーダーが持つ可能性を最大限発揮するための気づきと、明日から自分の行動を変えるきっかけを創発していきます。

開催概要

開催日時

2026年3月6日(金)18:30〜21:30(開場:18:00)

参加方法

本イベントはオフライン開催です。
申し込みフォームに必要事項を記入して送信ください。

【場所】
IWAI OMOTESANDO
東京都渋谷区神宮前5-6-15
https://www.crazy.co.jp/iwai-omotesando/access

スピーカー

池田 めぐみ
筑波大学 ビジネスサイエンス系 助教

池田 めぐみ

東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。東京大学社会科学研究所助教などを経て2024年より現職。研究テーマは,職場のレジリエンス,若手従業員の育成。共著書籍に『チームレジリエンス:困難と不確実性に強いチームのつくり方』(日本能率協会マネジメントセンター)、分担執筆書籍に『ジョブ・クラフティング:仕事の自律的再創造に向けた理論的・実践的アプローチ』(白桃書房)

など。

勅使川原 真衣
組織開発コンサルタント、著作家

勅使川原 真衣

東京大学大学院教育学研究科修了。外資コンサルティングファーム勤務を経て組織開発コンサルタントとして独立。2020年から進行乳がん闘病中。新書大賞2025にて第5位入賞、HRアワード2025書籍部門入賞の『働くということ』(集英社新書、24年)他、著書多数。 近著に『「働く」を問い直す』(日経BP)や『組織の違和感』(ダイヤモンド社)『「頭がいい」とは何か』(祥伝社新書)などがある。新聞や雑誌での連載のほか、文化放送武田砂鉄ラジオマガジンでも発信している。

ブランスクム 文葉
Fleurinary株式会社 代表取締役

ブランスクム 文葉

人と組織が本来の力を取り戻し、次のステージへ進むための環境をデザイン。持続的な成長へとつなぐ仕組みづくりに注力。InnovateHer Tokyo、APT Women など国内外のプロジェクトで多様なステークホルダーをつなぎ、挑戦が連鎖するプログラムとコミュニティを構築。起業・リーダーシップ領域の実践をもとに、企業・行政・起業家といった枠を越えて自己変容を促す場を創出。Prospera Women 日本代表、All Bridge株式会社 社外取締役、グロービス経営大学院MBA。

丹下 恵里
株式会社mento 取締役副社長

丹下 恵里

東京大学文学部卒。リクルート初の新卒で「NewRING」グランプリを受賞し新規事業開発や海外スタートアップ支援に従事。メルカリでマスマーケティングやプロダクト開発で上場前の事業成長に貢献。2019年、mentoの創業時に参画。女性管理職100名聞き取り調査実施中。自身もプロコーチとして活動。

あなたのお悩み・課題に合わせて活用方法をご案内します。
お気軽にお問い合わせください。