
なぜ管理職は“罰ゲーム化”してしまうのか? ウェルビーイングから問い直すマネジメント支援
こんな方におすすめ!
- 管理職のエンゲージメント低下に悩んでいる方
- マネジメント志向を持つメンバーが少なく悩んでいる方
- エンゲージメントやウェルビーイングスコア改善と向き合っている方
「中間管理職のエンゲージメントが低く、離職リスクもある。彼らの本音とは?」「中間管理職に元気がなくなっている。その上司を見ている部下も『管理職にはなりたくない』と考えている」といった声をしばしば聞きます。
管理職が「罰ゲーム化」していると言われる昨今、管理職本人はもちろん管理職を支援する立場にある人事の方々にとっても悩みの種になっているのではないでしょうか。
そこで今回はウェルビーイング研究の第一人者である予防医学研究者、公益財団法人Well-being for Planet Earth 代表理事の石川 善樹氏をお招きし、「そもそも管理職(マネージャー)とは何か?」「管理職にとってのウェルビーイングとは何か?」「管理職の罰ゲーム化とは何か?」といった問いから見つめ直し、人事が管理職を支援し脱・罰ゲーム化、ひいては管理職のウェルビーイング向上を目指すためのヒントを探ります。
開催概要
開催日時
2026年4月8日(水)12:00〜13:00参加方法
フォームよりお申し込みください。
セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使用します。参加用のURLや接続方法は申込後にお送りいたします。
登壇者

石川 善樹
1981年、広島県生まれ。公益財団法人Well-being for Planet Earth代表理事として、SDGsの次なる国際アジェンダ形成に取り組む。また、一般財団法人雲孫財団の理事として、「人・社会・地球の調和(SWGs)」をコンセプトとして、雲孫世代(約200-300年)にまたがる長期構想に取り組む。








