
石川善樹氏と考える、ウェルビーイング時代のリーダーシップとは?
こんな方におすすめ!
- 「ウェルビーイング」を福利厚生や従業員満足の施策にとどめず、組織の成果や価値創造につなげたいと考えている人事・経営層の方
- 「課題解決」など、逆算型の目標設定によるメンバーの動機づけに限界を感じている管理職の方
- これからのリーダーシップのヒントを探っている人事・管理職の方
2030年以降のグローバル・アジェンダとして、ポストSDGsたる「SWGs(持続可能なウェルビーイング目標)」が注目されつつあります。企業経営においても、人・社会・地球のウェルビーイングへの貢献をどう示すかが問われはじめています。
SWGsの時代、平たく言うと「ウェルビーイング時代」における価値創造のかたち、そしてそのなかで求められるリーダーシップとはどのようなものなのか?
ウェルビーイング研究の第一人者として企業・自治体・大学と幅広く協働する石川善樹氏をお招きし、ウェルビーイング時代に求められるリーダー像と、次世代リーダーの発掘・育成のあり方に迫ります。
開催概要
開催日時
2026.11.30(月)11:00〜12:00参加方法
フォームよりお申し込みください。
セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使用します。参加用のURLや接続方法は申込後にお送りいたします。
登壇者

石川 善樹
1981年、広島県生まれ。公益財団法人Well-being for Planet Earth代表理事として、SDGsの次なる国際アジェンダ形成に取り組む。また、一般財団法人雲孫財団の理事として、「人・社会・地球の調和(SWGs)」をコンセプトとして、雲孫世代(約200-300年)にまたがる長期構想に取り組む。



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